どこからでも詩に出会えます
ことば体験教室

やさしくシンプルに心を表現する楽しさを!

寺田 操さん(てらだ そう)

▶works
 詩人・コラムニスト・エッセイスト

▶career
【詩集】
 ・『みずごよみ』 1986年 白地社
 ・『モアイ』 1992年 風琳堂 ほか多数 
【評論・エッセイ】
 ・『恋愛の解剖学―エロスとタナトス』 1997年 風琳堂
 ・『金子みすゞと尾崎翠― 一九二〇・三〇年代の詩人たち』 2000年 白地社
 ・『介助犬シンシアの物語』  イラスト:太田朋 毎日新聞大阪本社篇 2003年 大和書房
 ・『都市文学と少女たち―尾崎翠・金子みすゞ・林芙美子を歩く』 2004年 白地社
 ・『酒食つれづれ』(高堂敏治と共著) 2007年 白地社
 ・『尾崎翠と野溝七生子― 二十一世紀を先取りした女性たち』 2011年 白地社

●ルピナスへのメッセージ
「詩を書き、詩を読むことで“未知のわたし”に出会ってみませんか?」
「講師が一方的に喋るスタイルではなく、一緒に詩を愉しみたいですね。一行だって詩になります。1枚の写真や絵からインスピレーションを受けて書くのも面白いですよ」


ルピナス遊学サロンでの教室
●自然に生まれて来る詩のことば

13:00~15:00
料金:2,000円(テクストなど提供)


新しいことばの体験を通して、ひとに心を伝える喜びを、一緒に語らいながら身につけていきましょう。あなたらしい詩や文章のスタイルがきっと見つかります。